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  •  この度、誠に勝手ではございますが、1月26日(木)および27日(金)は全社会議のため
    臨時休業とさせていただきます。皆様にはご不便をおかけ致しますが、ご理解、ご協力の程
    宜しくお願い申し上げます。尚、1月30日(月)より、通常通り営業いたします。

          2012年1月
        キャリパーライフサイエンス日本支社


  • 2011118日(日本時間)PerkinElmer Inc. Caliper LifeSciences Inc.

    米国本社において正式に統合を致しました。

    日本国内においても、統合のための準備に入りました。

    統合完了のめどがつき次第、アナウンスをする所存です。

    それまでの間は、従来どおり、すなわち弊社および

    (株)パーキンエルマージャパン取扱製品は各社へ、またin vivo imaging

    にかかわる製品は、各総代理店にお問い合わせください。

    統合に向けて、できるだけ早い時期にアナウンスをできるよう、努力しております。

    しばらくご不便をおかけするやもしれませんが、よろしくご了承のほど

    お願い申し上げます。


    問い合わせ先:

    キャリパーライフサイエンス日本支社

    代表者 高野瀬 朝博

    sales-g@caliperls.jp


  • CDAS受託サービスをご利用の皆様は、Chip Bauerさんあてに何かを
    送付したことがある方もいらっしゃるかと思います。
    今回のパーキンエルマー社との合併に伴い、
    メールアドレスが変更になっております。
    Chip Bauerさんの新しいメールアドレスは
    次の通りです
    Charles.bauer@perkinelmer.com

    また、住所などは変わっておりませんが、次を参考にしてください。
    日本でのCDAS担当は三浦が変わらずに担当しております。
    よろしく御願いいたします。

    Chip Bauer
    Director, Sales
    Caliper, a PerkinElmer company
    Discovery Alliances & ServicesTM
    7170 Standard Drive
    Hanover, MD  21076
    410-567-9334 direct
    410-712-4412 fax
    800-543-4141 toll free
    Email: Charles.bauer@perkinelmer.com


  • CDAS受託サービスでは、いくつかの技術を組合わせて細胞内のキナーゼの
    働きを解明する方法をご提案しております。
    このことについてのWEBINARが10月26日に行われました。
    その内容を近日中に公開いたします。
    御期待ください。
    また、弊社への御問合せも歓迎いたします。
    sales-g@caliperls.jp


  • 今週からCDASの米国WEBサイトが大幅に変更されております。
    ますます見やすく、様々なサービスをご紹介しております。
    是非、一度御訪問をいただければ幸いです。
    http://www.caliperls.com/products/contract-research/
    NovaScreenの伝統を引き継ぎ、発展させています。
    よろしく御願いいたします。

  • 8月11日、12日 京都国際会議場において、第2回プロセス化学国際シンポジウムが開催されます。
    キャリパーライフサイエンス社は、展示会に出展をいたします。

    プレストウィックケミカル社の共同研究サービス、ライブラりーのご紹介、
    CDAS受託サービスのご紹介
    QbDに有効なキャリパーGXのご紹介
    など、
    させていただきます。

  • 11月9日に神戸にて開催される、情報計算化学生物学会(CBI学会)と日本バイオインフォマティクス学会の合同年会において、講演をする予定です。
    演題は
    "Feature-based Pharmacophore Models for Bio-Activity Profiling: An Interesting Concept for Efficient Lead Optimization"
    です。
    http://cbi-society.org/cbi/taikai/taikai11/program.html

    Thierry Langer氏は、PrestwickChemical社を創立したフランス・ストラスブルグ大学のWermuth教授の元でポスドクをした後に、オーストリアに戻ってから、大学の先生をしながらInte:Ligand社を創立しており、ファルマコフォア重視のソフトウェア開発を行ってきました。現在はPrestwick社の社長を務めております。

    プレストウィックケミカル社は創薬のメディケムプロジェクト受託の会社をしている会社です。
    既存薬ライブラりーとして知られるザ・ケミカルライブラリーも販売しております。





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    CDAS価格改定の件
    2011年6月28日 11:55

    CDASでは、アッセイ価格が一部改定されました。
    最新の価格はWEBでご確認くださいますようお願いいたします。
    価格を記載した小冊子をお渡しすることも可能です。
    弊社までご連絡をください。

    今後ともよろしくお願いいたします。


  • LabChip GX Protein システムを第11回蛋白質科学会で発表いたします。

    本システムは、蛋白質解析に特化したLabChipシステムで、SDS-PAGE解析の

    ヘビーユーザー向けのシステムです。

    LabChip Protein 詳細

    • 高速処理     41秒/サンプル
    • 高再現性     %CV ±10以下
    • 高処理能力   96と384ウェルプレート使用可能

    お勧め

    1. タンパク質精製時のカラムフラクションのチェック
    2. タンパク質発現の培養条件の最適化
    3. 培養細胞のスクリーニングなど

     

    皆様の弊社ブースへのお立ち寄りを心よりお待ちしております。

     

    ご連絡先

    キャリパーライフサイエンス日本支社

    LabChip担当者

    sales-g@caliperls.jp

     

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会社概要
1981年創業以来、研究や分析実験における、生産性の向上と効率化、品質改善を達成するための自動化利用を推進し、これをテーマに装置の開発を進めてま いりました。主に、製薬および化学会社において、2,700以上の大規模なロボティクスシステムと数多くのワークステーションを元にしたオートメーション 製品を納入して参りましたZymark社とマイクロフルーディックテクノロジーと呼ばれるブレークスルー技術によって脚光を浴びているCaliper Technology 社が2003年7月に統合合併し、2004年2月にCaliper Lifesciencesとして新しい一歩を踏み出しました。

本社 はマサチューセッツ州のホプキントンに、125,000平方フィートの最新施設をもち、装置の開発から生産までを行っております。また、LabChipの 生産はカリフォルニア州のマウンテンビューにて開発と生産が行われております。 弊社製品の販売及びサポートは、北米はもとより、日本、ヨーロッパに支 店、並びに南米、アジア太平洋地区の数多くの販売代理店を通じて装置の販売とサービスを提供させていただいております。
従業員数はおよそ450人で構成されています。 

(弊社はニューヨーク証券取引所 NASDAQに株式公開されております。 SYBOL: CALP)

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