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  • 6月30日から開催される、第23回インターフェックスジャパンに出展します。

    ◆ 出展予定 ◆

    ・LabChip GXII システム 全自動電気泳動システム
    ・タンパク質、抗体の自動前処理装置

    ◆ 見どころ ◆

    抗体・タンパク質医薬品の生産の効率化をサポートする分析機器及び
    前処理装置を展示・紹介します。
    全自動電気泳動装置(LabChip GX II システム)は、とかく時間を要していた
    SDS-PAGE/CE-SDSの作業を軽減でき、バイオ医薬品の生産を効率化する
    プロセスを強力にサポートします。
    更にサンプル処理も自動化できるシステムもご用意しています。

    ◆ 展示場所 ◆

    東展示棟46-11

    こちらで展示の紹介をしています。
     

    ◆会期:2010年6月30日(水) - 7月2日(金) 10:00-18:00(2日は17:00まで)

    ◆会場:東京ビッグサイト


    ぜひ、お立ち寄り下さい。




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会社概要
1981年創業以来、研究や分析実験における、生産性の向上と効率化、品質改善を達成するための自動化利用を推進し、これをテーマに装置の開発を進めてま いりました。主に、製薬および化学会社において、2,700以上の大規模なロボティクスシステムと数多くのワークステーションを元にしたオートメーション 製品を納入して参りましたZymark社とマイクロフルーディックテクノロジーと呼ばれるブレークスルー技術によって脚光を浴びているCaliper Technology 社が2003年7月に統合合併し、2004年2月にCaliper Lifesciencesとして新しい一歩を踏み出しました。

本社 はマサチューセッツ州のホプキントンに、125,000平方フィートの最新施設をもち、装置の開発から生産までを行っております。また、LabChipの 生産はカリフォルニア州のマウンテンビューにて開発と生産が行われております。 弊社製品の販売及びサポートは、北米はもとより、日本、ヨーロッパに支 店、並びに南米、アジア太平洋地区の数多くの販売代理店を通じて装置の販売とサービスを提供させていただいております。
従業員数はおよそ450人で構成されています。 

(弊社はニューヨーク証券取引所 NASDAQに株式公開されております。 SYBOL: CALP)

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