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    GPCR研究会に展示します
    2010年5月 6日 11:53

    GPCR研究会の展示会に出展をいたします。

    日時: 5月7日(金)、13:00-20:30
          5月8日(土) 、9:00-12:00
    場所: 東京お台場 日本科学未来館 みらいCANホール

    展示予定: CDAS受託サービスでは、GPCRファンクショナルアッセイに
           ラベルフリーの技術であるBIND技術*を用いております。
           CDAS受託サービスを中心にご紹介いたします。

    *BIND技術はSRU Biosystems社の技術です
     


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会社概要
1981年創業以来、研究や分析実験における、生産性の向上と効率化、品質改善を達成するための自動化利用を推進し、これをテーマに装置の開発を進めてま いりました。主に、製薬および化学会社において、2,700以上の大規模なロボティクスシステムと数多くのワークステーションを元にしたオートメーション 製品を納入して参りましたZymark社とマイクロフルーディックテクノロジーと呼ばれるブレークスルー技術によって脚光を浴びているCaliper Technology 社が2003年7月に統合合併し、2004年2月にCaliper Lifesciencesとして新しい一歩を踏み出しました。

本社 はマサチューセッツ州のホプキントンに、125,000平方フィートの最新施設をもち、装置の開発から生産までを行っております。また、LabChipの 生産はカリフォルニア州のマウンテンビューにて開発と生産が行われております。 弊社製品の販売及びサポートは、北米はもとより、日本、ヨーロッパに支 店、並びに南米、アジア太平洋地区の数多くの販売代理店を通じて装置の販売とサービスを提供させていただいております。
従業員数はおよそ450人で構成されています。 

(弊社はニューヨーク証券取引所 NASDAQに株式公開されております。 SYBOL: CALP)

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