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2008年9月アーカイブリスト

  • 第67回日本癌学会学術総会にて、癌研究にお役立ちできるキャリパー商品(受託サービス、LabChipシステム等)のご紹介をいたします。

    なお10月29日(水)12:00〜 Room16(LS27)に、発光in vivoイメージング(IVIS(R)システム)とがん研究にフォーカスしたランチョンセミナー(SPI社と共催)も開催いたしますので、皆様のご参加を心よりお待ちしております。


    ランチョンセミナー登録及び詳細について

    10月29日(水)12時 〜 LS27 Room 16
    共催:キャリパーライフサイエンス日本支社 / 住商ファーマインタナショナル株式会社

    癌研究を加速させるCaliperLSのI-I技術のご紹介「抗がん剤開発や癌関連遺伝子探索をサポートするキナーゼプロファイリングアッセイキット、XENOGEN IVISによるin vivoイメージングと最新アプリケーション

    日本におけるキャリパー社の受託サービスのご提供:三浦研二(キャリパーライフサイエンス日本支社、CDAS事業部)

    座長:渡邊重明(住商ファーマインタナショナル(株)創薬基盤営業部、バイオサイエンスグループ)

    登録は、会社名・お名前・ご連絡先、を明記の上、下記までメールにてご送付ください。(メーラーが起動します)
    sales-g@caliperls.jp

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会社概要
1981年創業以来、研究や分析実験における、生産性の向上と効率化、品質改善を達成するための自動化利用を推進し、これをテーマに装置の開発を進めてま いりました。主に、製薬および化学会社において、2,700以上の大規模なロボティクスシステムと数多くのワークステーションを元にしたオートメーション 製品を納入して参りましたZymark社とマイクロフルーディックテクノロジーと呼ばれるブレークスルー技術によって脚光を浴びているCaliper Technology 社が2003年7月に統合合併し、2004年2月にCaliper Lifesciencesとして新しい一歩を踏み出しました。

本社 はマサチューセッツ州のホプキントンに、125,000平方フィートの最新施設をもち、装置の開発から生産までを行っております。また、LabChipの 生産はカリフォルニア州のマウンテンビューにて開発と生産が行われております。 弊社製品の販売及びサポートは、北米はもとより、日本、ヨーロッパに支 店、並びに南米、アジア太平洋地区の数多くの販売代理店を通じて装置の販売とサービスを提供させていただいております。
従業員数はおよそ450人で構成されています。 

(弊社はニューヨーク証券取引所 NASDAQに株式公開されております。 SYBOL: CALP)

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